fuji-kengamine-2013-10-7

御中道探索(スバルライン五合目~須走り方面)その2 引き返す勇気・・・

5月26日 御中道(スバルライン五合目~須走り方面)道中
御中道 スバルライン五合目~須走り方面 193

 御中道制覇へ向けて、スバルライン五合目から宝永山まで行ってみよう~なんて思っていた今回の下見冒険。

道を誤ったり、崖を渡ったり登ったり、木々を潜ったり這ったり跨いだりを繰り返しヽU*´д`*Uノ

もう直ぐ須走りルートへ出れるかな~なんて思った頃、岩の沢を覆う積雪に道を阻まれました∑⊂*゜д゜*⊃!!




氷に覆われた沢
御中道 スバルライン五合目~須走り方面 194

 一瞬、渡ろうと飛び込んだ伝助が!足を滑らせ慌てて戻って来ました∑⊂*゜д゜*⊃!!

ここはあまり日が当たらないのだろうか?岩の沢に積もった雪が凍って硬くなっていました。

 始めは宝永山まで~なんてのんきに考えていた飼い主ですが、迷ったりして随分時間をロスしていたので、

それでも御殿場ルートまで!いやいやせめて須走りルートまでは出たい!と考えていました。

もうちょっと行けば須走りルートへ出れるはず!始めはせっかくここまで来たのだから~と渡るつもりでいました。

 しかし冷静に考えれば、私なら枝や木々にしがみ付いて行けなくも無いでしょうが、

伝助には掴む手が無い!滑り出したら止まらないでしょう。。。

それにここを越えてもまた凍った沢があるかもしれないし、行きに上手く渡れたとしても帰りにまたここを通るわけだし、

落ちたら開山前のこんな道誰も通らないだろうし、何かあったらそれで全てが終わってしまうと考えて、

残念だけど、今日はここまでとして引き返す事にしました。

引き返す勇気・・・


 ん~惜しい!悔しい!せめて須走りルートまでは確認しておきたかった><。

でも落ちたらそれで全てが終わってしまうし、引き返せば次へ繋げる事が出来る!!

そう前向きに考えて「引き返す事もまた勇気!」と自分に言い聞かせて戻る事に決めましたU*`д´*Uノ”ぉぅ!


ここまでとこれからのルートです。
御中道 スバルライン五合目~須走り方面 地図

 スバルライン五合目から六合目の安全指導センターから道を外し、

赤い×のところの土砂崩れの大きな沢で完全に道を見失い、その上を走る吉田ルート下山道へ合流しました。

 そこで再び御中道らしき道を発見し、再び須走りルートへ向けて歩き出すのですが、

約1時間進んだところで、今度は白の×のところで沢を覆う積雪に道を遮られてしまって引き返す事になりました。

帰りは吉田ルートの下山道を使い、正規ルートで戻りながら正確な徒歩時間を計っていこうと決めました。


AM9:30 下山開始
御中道 スバルライン五合目~須走り方面 196

 ここまでよく先導してきた伝助を沢山褒めてやって「帰る!」と来た道を指差しました。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 198

 「帰る!」の言葉に反応して、来た道をせっせと戻り始める伝助。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 200

 来た道を引き返す事は容易い、まぁ~その為の下見なんだけどね^^;

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 202

 ウォータースライダーの沢を渡っていきます。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 204

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 209

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 212

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 213

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 214

 そして、あの長~~い土砂崩れの沢を渡っていきます。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 215

 ここは標高で七合目近いので、溶岩石の石の粒も大きく荒く、伝助の靴の消費も激しく、

3セット持ってきていた最後のセットを履かせました。あそこで引き返さなければ足りなかったな^^;

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 217

 伝助は、来る時にはここの下から這い上がってきたのでw常に下を気にして・・・

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 219

 下へ下へと行ってしまいます。。。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 221

 「違う!違う!帰りはこっちだ!」と伝助を呼び戻しながら戻ります^^;

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 222

 それでも下を気にしてちょっと下を歩く伝助、

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 223

 広い下山道へ合流した事を思い出したのか?戻って来ました。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 224

 そして吉田ルート下山道へ合流

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 225

 あとは整備された下山道を戻っていけば良い訳ですから、飼い主も肩の荷が下りて気持ちもホッとしました。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 226

 むぅぅぅ・・・始めからこっちから登っていれば・・・もっと楽に来れたんだヽU*´д`*Uノ

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 227

 「この中をお通り下さい」の中を伝助が歩く・・・

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 228

 真冬には雪にすっぽり覆われてしまうのか?中は土砂が積もって荒れていました。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 231

 二つ目のトンネル

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 232

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 233

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 234

 しばらく行くと3つ目のトンネル。そっか~御中道はこの3つのトンネルを登りきったところなんだな!メモメモ。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 236

 素直にこっちから登っていれば・・・崖崩れまではなんて事のないただの登りだったんだなヽU*´д`*Uノ

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 238

 とんだ無駄をした。。。いやいや無駄があったからこそ正規ルートに確信がもてたのだ!それで良しとしよう^^;

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 242

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 243

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 245

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 246

AM10:21 六合目 安全指導センター 通過
御中道 スバルライン五合目~須走り方面 249

 引き返すと決めた氷の沢から約51分、道を踏み間違えた安全センターまで戻って来ました。

いやいやいやいや、行くときはここから2時間半も掛かったのに、戻るとなると半分以下!しかも下りだしw

早い早い^^「道を知る事と歩く事は違う!」ってこの事だなw

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 251

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 252

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 253

 来る時にここで出会った学生さん達は無事に七合目まで行けたかな?

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 254

 もう下山したかな?

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 256

 などなど考えながら下って行きます。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 258

 ここで下から大勢の外人さん達が登ってきたので伝助をリードに繋ぎます。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 259

 しかし、富士山を登って下る距離よりも3倍歩く御中道。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 261

 靴の消費もはげしい事が良く解ったので、本番にはもっと多くの犬靴を用意しないといけないな!

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 263

 それから沢渡りの上り下りに荒れた岩肌の道、やっぱり伝助にリュックを背負わせて22kmを歩かせるのは難しい、

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 264

 もっともっときちんとした用意と下見が必要だ!何時だって富士山は私の考えの上を行くのだから・・・

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 265

 吉田ルートの登り口まで戻って来ました。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 266

 そして麓から押し上げてくる深い霧にスッポリと覆われて視界が10Mほどになってしまいました。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 267

 今日は午前中は晴れ予報だったけど、富士山には山特有のガスが掛かって終始曇りみたいになっていましたが、

危なかった!あのまま氷の沢を渡っていたら・・・今頃知らない始めての道で視界を失うところでした∑⊂*゜д゜*⊃!!

やっぱり引き返して正解だった!引き返す勇気は大事!と肩を撫で下ろすのでありましたヽU*´д`*Uノ

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 268

 すると霧の中から馬に乗った外人さんが現れました∑⊂*゜д゜*⊃!!

そういえばスバルラインの五合目には朝も暗いうちから警備員さんがいて、

日中は外人の観光客で五合目は一杯になるのだとか言っていたのを思い出しました。

御中道 スバルライン五合目~須走り方面 270

AM10:53 富士スバルライン五合目 到着
御中道 スバルライン五合目~須走り方面 271

 引き返した氷の沢から1時間23分、スタートから往復5時間3分、無事に五合目へ帰ってきました。

帰りが1時間半も掛からなかった事を考えると、如何に行きに無駄をしたのかが解ります(笑)

知らぬ未知の道を探りながら歩く事の大変さ、そして知った道を歩く軽快さがよ~~く解った登山となりました。

やはり下見は大事!富士山の天辺まで見に行く訳ではないのですから、探索できる所は調べておくべきと思いました。


 富士スバルライン五合目は、外国人観光客でごった返していました∑⊂*゜д゜*⊃!!

私と伝助は外国人の合間を縫って、駐車場まで戻っていきました。


                                                   - おしまい -


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プロフィール

いぬまる

Author:いぬまる
愛犬と富士山頂を目指して
悪戦苦闘を綴った冒険の記録
始めての富士山から7年2ヶ月
ゴールデン三代、足跡を繋いで無事に達成する事ができました。
富士山頂への道(総集編)
現在は富士山四大登山道と三度の山頂制覇を目指しています。
最終目標は御中道巡り!途方もない目標ですw

ぼーるアドレナリン全快! 伝助(♂)
14170159940HuzOWOMokJ25x91417015993.gif 2011.12.26生まれ  ブログ「さんQ~なっちゃん!!」宅で、7男3女の長男として生まれる。 2012年4月1日より我が家の家族となりました。 仔犬とは思えない落ち着きと、他犬にも全く臆する事無く接します。 愛称を「でんちゅけ!」神童の呼び名高く!! 故ルークまがいのトイレ天才!! 幼犬時代は元気過ぎて、長く前足を痛めた事もありましたが、 先住犬リオ大先生をお手本に、泳ぎも山登りもグングンリードする逞しい若武者へと成長を遂げ、 生後僅か1年7ヶ月で富士山頂を制覇!全くの疲れ知らずw 朝夕のご飯にもオヤツにも目もくれずボール大好き!命!のレトリーブ犬! 人にも他犬にも全く興味なし!wボール投げの為だけに毎日毎日広場へ向かって飼い主をグイグイグイグイ引っ張って誘います。 まだまだ長い犬生、どんな成長を見せるのか!?とっても楽しみであります。
お子様一番! リオ(♀)
1356597921C1mLd47oKi7m6_M1356597920.gif 2002.10.7-2014.8.24 生後3ヶ月で、福島の幼稚園から里親を数件を渡り、神奈川県まで南下してきたリオ。最初は家も預かるだけのつもりで居た。寂しい旅の経緯を知り、家の子とする事を決意。体は小さいが元気さだけはターボなリオは、先住犬もご近所さんのワンコもグイグイ押しのけて!!シッポ振り振りご飯もオヤツもオモチャも奪う!wボール探しの名手である!!公園や河原の草むらの中へ突然走り出し拾ってくる!飼い主の気配や匂いには敏感で、氷点下の大雪原で無くした車のキーを見つけて主人を救った事もある!!何時まで経っても私ワタシの何でも一番!お子様一番!!でしたが、新参犬伝助を迎えてからは性格が一転!とても面倒見の良いお姉さんへと様変わりをする。泳ぎ方から登山の指導まで、何時も伝助を後ろから温かく見守り、7年2ヶ月を掛けて念願だった富士山頂へと飼い主と伝助を導いた。11歳の老犬となっても道筋の読みで無駄なく歩く様は、もはや立派な登山犬でした。突然の痙攣から闘病生活を戦う事8ヶ月、脳腫瘍によって他界、11歳10ヶ月と17日の生涯を閉じる。最後まで自分でトイレを済ませ鳴き声一つ上げませんでした。最高の相棒であり何時も何処に居ても私を見続けていた。とても可愛い仔であった。
あんぽんたん ルーク(♂)
ゴールデンレトリバー ルーク 画像 2001.8.28-2010.11.2 幼犬時代はトイレ天才!ご近所では珠の様に可愛い仔!美形のルー君!などと呼ばれ「この仔はもしかしたら!とても良い犬かもしれない!」とルークの将来を期待したものです。がっ!見事なアンポンタンに育つwやんちゃな成長期には、床を掘り掘りソファーをビリビリ家具をガジガジ!ぬいぐるみをグルングルン!破壊の限りを尽くし、走り出したら止まらない鉄砲弾でしたが、人に何をされても動じない、他犬とも友好的で面倒見も良い温厚な性格でした。股関節が浅いなど多々乗り越えて、晩年は簡単な言葉や仕草で、主人の言う事を良く理解してくれる。とても扱い安い仔であった。前立腺肥大による膀胱炎から、去勢手術を経て3ヵ月後、血管肉腫により他界、9歳2ヶ月の生涯を閉じる。穴が開いている所があると、何故か吸い込まれるように嵌り、主人に救いを求める面白い奴であった。
ヾU*・ェ・*Uゝ
我が家のワンコ鍋=わんこおじや作りの参考にさせて頂いている本です。1ページ目から引き込まれ、読みやすく解りやすく難しい栄養価計算は不要と、なんだか手作りと言うだけで自分で難しく考え過ぎていた事に気が付きました。身近にある食材で簡単に出来る手作り食です! 余命宣告されても諦めるのはまだ早い!!の見出しに引かれて購入した本です。ルークを失った悲しみから、もっと自分にして上げられる事があったのではないか!?と悔しくて調べまくりました。ガンの栄養となる物を取り除いて、健康を維持しつつ、ガンをやっつける!など、症状に応じて対策や延命の鍵がここに示されています。サジを投げられても、指を咥えて見ている事は出来ない!!最後までして上げられる事があるはず!そんな本です。
健康な毎日は正しい食生活から!と言いますが、実際私もどんなドッグフードが我が子に一番良いのか!?ずっと解らずにいました。犬の体臭はドッグフードを加工した際の脂分だと知り、また酸化したフードの脂分の蓄積が長い時間を掛けて愛犬に悪影響を及ぼす事がある。と諌められ、騙されたと思って二週間だけ始めたのがきっかけでした。通常二週間もシャンプーをしなければ犬臭くなるもの、ところがこのワンフーは2週間1ヶ月経っても体臭が起こりませんでした。愛犬の体に良いなら!月のシャンプー代が1・2回減ると思えば、少々お高いフードでも安心を買うか!そう思って始めたのがこのワンフーです。我が家ではフードの量を少し減らして、その分ワンコ鍋とトッピングして与えています。 ドッグフードワンフーとワンコ鍋
我が家も愛用して10年以上になります。 股関節の器が通常の仔の半分しか無かったルークの器に膜が出来て、正常な状態に近付き股関節形成不全を克服して確信しました。悪い仔は良い方向へ、良い仔は更に良い方向へと、ミニチュアダックスくんや大型犬を中心に売れている商品で、家が購入している問屋さんでもビーピーグルコのグルコサミンは売り切れになる事が多いです。 今は悪くなる前に先手を討って、ごはんにひとサジ混ぜて与えています。
リオと伝助にお揃いの可愛くてカッコいい服は無いかな~とw 探していて偶然見つけた安くてカラフルで丈夫な綿100%服、 「売上金の一部は盲導犬の育成に役立てている」の見出しも気に入り纏めて購入、 実は犬服選びって結構大変w良いのを買っても合わなかったりブカブカだったり汚れて駄目になったり、 これならオヤツ代と同じくらいで惜しくない^^ 家は9号でちょっと小さめ、10号で調度良いかちょっと大きいか位でした。
富士山頂制覇に欠かせなかった肉球の摩耗を防ぐ靴、 犬の靴選びも大変で~せっかく色々買っても合う靴を探すのも履いて歩かせるのも大変、 結局使い捨てでしっかりと機能する物を求めたらこれに行き着きました。 ワンセット12枚入りで3回分履かせる事ができます。 一回1時間~2時間位使えました。 これを履かせて富士山頂へ登った私が言うのだから間違いないと思います。
足の裏毛カットに我が家が使っている部分バリカンです。 もう10年近くゴールデン3代皆このバリカンでカットしていますが、 未だに人気商品なのは!肉球の隙間にスススーッと入っていく使いやすさではないでしょうか、 大きすぎず小さすぎずゴールデンにはピッタリでした。 ゴールデン足の裏毛カット
 我が家で愛用している薬用イヤークリーナーです。 ペットサロンや動物病院などでも使われています。 外耳炎はタレ耳のゴルの宿命と諦めず、 頑張って根気とささやかな努力で克服できます。 もちろん困った時には医者に掛かるのが一番ですが、 動物病院で処方される薬には抗生物質が入っているので 薬が効いている間は大人しくしているだけなのです。 あまりにも速乾性のある治療の場合には、 ステロイドが含まれている危険性もあります。 獣医に良く確認をしてみましょう。

我が家が長年愛用しているシャンプーです。これも色々買いましたwどんな高価な物でも合う合わないがあり、我が家はこれに変えてからはゴールデン3代問題なく安心してシャンプー出来ています^^ フケや肌が荒れやすいワンコにも低刺激なので安心♪更に!あの静電気にも対応!(100%無くなる訳ではない)冬場など乾燥しやすい時期のバリッ!が減ります。リンスインシャンプーなので使い勝手も良し♪パッケージが変わってもずっと使い続けているので、やっぱりこれが我が家には一番なんだと思っています。

我が家が愛用しているピンブラシです。毛の長いゴルは団子になったり根元で絡まりやすいので、それらを解してくれるピンブラシが最適です。抜けやすい時期やシャンプー後などガッツリ取れますw人の手に当てても痛くないし先が丸いので適度な力を加えても犬も痛くないしピンも長いのでしっかりと取れます^^プロ仕様というだけあってブラシに着いた毛も簡単に取れます。どんなブラシが良いのだろう?と思ったらこれをお勧めします^^
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